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2012年2月25日宅建勉強法
宅建独学のポイント
2012年2月12日宅建失敗体験
宅建の勉強や学習での失敗体験
2012年2月12日宅建・問題の解き方
宅建試験、問題を解く秘訣・ノウハウ
2012年2月12日宅建勉強法
宅建の勉強法のポイントは?
2012年2月12日宅建合格体験記
宅建試験、合格体験記(2)

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宅建独学のポイント

宅建にあなたが合格できなかった理由

あなたが今まで合格できていないのは
こんな理由ではないでしょうか・・・?

●資格スクールに通ったが、仕事をしながら毎週の授業についていくのが厳しかった

●独学でチャレンジしようと思ったが、毎日の勉強を続けらなくて挫折してしまった

●理解して覚えたはずなのに全然身についてなくて模試の結果に愕然とした

●資格スクールに通えば合格できると思っていたのに資格スクールで
「毎日2時間の予習・復習をしてくださいという鬼の一言」

 

はっきりいいますが、宅建試験に受からなかったのはあなたのせいではありません。
毎日2時間の予習・復習が出来れば独学だって受かります。

 

資格スクールは合格実績を出さなければいけないので、
しっかりと合格できるだけの知識を受講生に覚えてもらおうと
膨大な量の課題を受講生に強いるところが多いようです。

 

しかし、はたして、それだけの量を学習しなければ合格できないのでしょうか?
本当にこれだけの勉強量が合格するために必要なのか?

 

資格スクールでは必要以上の勉強を強いられますが、
いろいろな検証の結果、

60時間の勉強で合格できる方法

を確立することができています。

 

1日3時間勉強すれば20日で受かることになる驚異的な数字です。

 

ただし、実際に詰め込んで受験の直前20日しか勉強しないということは
絶対しないでください。
毎日3時間というのは普通に考えて20日も続くものではありません・・・。

 

勉強が嫌いな人も挫折させない

 

「1日30分」にこだわった最も大きな理由がこれです。

 

どんな人でも受からせるということを目標にしました。

 

毎日30分であれば、どんな人にも作れる時間です。
やる気さえあれば、決して継続が難しい長さではありません。

 
必ず毎日30分の時間を作る。

毎日30分だけ集中して取り組むことで、

 

20日後には合格する実力が養成できるのです。

詳細はまた次回にお伝えします。

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2012年2月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:宅建勉強法

宅建の勉強や学習での失敗体験

独学で失敗する

ついに宅建試験の受験を思い立った私は独学ではじめてみようと決意しました。

そして、とりあえず当時定評のあった宅地建物取引主任者の書籍を買ってくることにしました。

独学で始めることにしたのは、宅建の合格率が国家資格としては高かったので自分で本を買って読んでいけば、大学受験の延長のような感じで何とかなるだろうと思たからです。

いざ、買ってきた書籍を開いてみると、うすうすは感じていましたが全体の分量が多い。それに科目が多い。

まずはそのことに圧倒されました。

独学は失敗したかな、一瞬頭をよぎりました。

また、内容を読みすすめてみても、法律用語が難しくてさっぱり頭に入ってきません。

大学受験と法律は全然別物でした。

そんな調子では学習が進むわけもなく、大学1年次、2年次と宅建を受験したものの
不合格に終わってしまいました。

そんなわけで、よほど意思の強い人でない限り個人的には宅建試験の独学はおすすめできません。

一度目の失敗は勉強法。二度目は間違いなし!

大学在学中、一度は目指した宅地建物取引主任者の試験。

学生の身分ですから、たっぷり時間はあると思ったのが間違いでした。

「自分のペースで好きなように勉強すれば大丈夫」
「受験勉強は慣れているから独学でイケる」

……確かに時間はありました。

が、だからといって合格するわけでありません。

図書館で何冊も参考書を借り、問題集も揃えました。

しかし、気合いを入れて勉強できたのはほんの数週間。

是が非でも合格しなければ、という悲壮感がなく、
だんだんダラダラとページをめくるだけになってしまいました。 

法律の専門用語については未知の分野だけにそれなりに興味がもてました。

ただ勉強に時間を掛けたと言っても、記憶に定着し、知識として習得できたかどうかはかなり怪しいものでした。
試験当日、会場に着くとほとんどの受験者は私より年配で、社会人としてキャリアを積んだ人ばかり。

ギリギリまで参考書に目を落とす受験者が目に付き、一気に自信を無くしてしまいました。

案の定、試験問題はさっぱり意味がわかりません。

演習で類似の問題は解いていたはずですが、舞い上がってしまったのだと思います。

言うまなく不合格。

ところが、さほど悔しさは感じませんでした。

何のための資格なのかを再考しました。

二度目は興味だけで受験したのではなりません。

“やりがいのある仕事に就く”ために目指したのです。

そして、将来の自分のために、人の暮らしを支えるために、
宅地建物取引主任者の資格試験に合格したいと強く望みました。

だからこそ、勉強法から見直すことに。

「独学」では無理だとわかっていましたから、
良い通信講座はないかと血眼になって探したものです。

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2012年2月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:宅建失敗体験

宅建試験、問題を解く秘訣・ノウハウ

宅建の問題の解き方のノウハウ

理解に重点を置いた膨大なテキスト、過去問を大量に解き解説を熟読しましょう・・・

確かにこれらの勉強法は間違いではありません。
これが今までのスタンダードな勉強法、セオリーです。
途中で挫折せず、しっかり時間をかければ、必ずいつかは合格できることと思います。

しかし皆様、もっとラクに短時間で宅建試験に合格できればいいな、と思いませんか?

ここに効率が良いと思える宅建問題集の解き方をまとめてみましたので、是非参考にされてください。
お手持ちの問題集で実行できるものばかりなので、試してみてください。

■問題を解くときはすぐに解答を見る

テキストで基本が少しできましたら、早い時期に過去問など問題に取り組みます。

必死に正解を考えることが当然だと思っている方も多いかと思いますが、それは間違いです。
時間をかけて考えてもダメなものはダメ、時間の無駄となります。

一生懸命正解を考えるよりも、できるだけ多くの問題をこなすことを意識してください。
即座に答えが解らない問題は、
すぐに解答を見るようにします。
問題文と解答を、繰り返し照らし合わせるようにしてください。

テキストを繰り返し読む要領で、問題を解きます(読み流します)。
問題の解答パターンも見えてくるでしょう。
知識が頭に吸収されやすいだけでなく、
「問題を解くコツ」「宅建試験のクセ」が見えてきます。

よく後ろにまとめて解答を載せている問題集を見かけますが、答えを探すだけでイライラします。
同時に視界に入るように、問題と解答が同一ページに記載されているだけで効率が全く違います。
■問題ごとの理解力に応じたチェックマークを入れる

各問に理解力に応じた3段階のチェックマークを入れ、効率化を図ります。

A=絶対に忘れることがない、自信のある問題
B=時間が経つと忘れる可能性がある問題
C=今は覚えていても、後日必ず忘れているであろう問題

一度Aランクになったものは、もう原則として試験前の総確認までやる必要はありません。
B、Cランクの問題に集中して、テキストの関連部分や問題の解答を繰り返し眺めてください。

また、何度も連続して答えが解らない問題は、排除することも一法です(自分に合わない)。
■4択は一問一答にする

一問一答の単語帳方式で問題解きましょう。
Aランクを飛ばしてどんどん解いていくと、より効率的になります。

2番が正しいから3番は誤りかな・・・という解答テクニックは本番まで使用しないでください。
■余分な問題は解かない

宅建試験の特徴として、「過去の問題が繰り返し問われる」ということが挙げられます。
宅建試験では、例年、過去問から7割が出題されます。
7割といえば35点です。合格ラインです。

とは言っても、過去の問題をすべてマスターするのも非常に大変ですし、
その必要はありません。

過去問の中でも、繰り返し問われている出題頻度の高い問題というものがあるので
その問題だけを確実に身に付けてください。

過去問を効率よく活用するポイントは、
基本的な問題を確実に身に付け、余分な知識は詰め込まないことです。

決して50点満点を目指さないでください。

そして合格のために残りの知識習得のため、
後から、過去に数回だけ出題された問題を参考程度に眺めておいてください。

よって、すべての過去問を掲載している問題集はパスしてください。
厳選された頻出過去問だけを集めた分野別問題集がオススメです。

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宅建の勉強法のポイントは?

ほかでは教えない宅建に合格する勉強方法

宅建の勉強方法。独学でもラクラク合格するためのコツをご紹介しています。
 
宅建

時間のない子育て中の主婦や残業サラリーマンにとって、宅建の取得は難しいのが現実です。

◆不規則な仕事なので、毎日の勉強時間が確保できない
◆講座やスクールに通う、金銭的な余裕がない

このような問題に直面し、解決できずにいる方もたくさんいらっしゃいます。
でも、じっくり考えてみれば、どの問題も解決できないことはないかもしれません。

効果的な勉強法で成果をあげていただければと思います。

 

自宅で行う学習のコツ

宅建の勉強には様々な方法がありますが、講座やスクールに通うと5万円から30万円程度の費用がかかってしまいます。

通学の場合は入学金や授業料以外にも、教材費や交際費など予想以上の出費が必要になると考えたほうが賢明です。

 

また、カリキュラムに合わせて勉強することで、自分のペースをつかめなくなるというマイナス面もあるようです。

 

したがって、最近は安価で実践できる自宅での独学を選ばれる方も増えてきました。

通学のように直接先生に質問ができない点が問題とされますが、ネットを使えば仲間や先生はいくらでもみつかります。宅建の勉強は時間との闘いです。短期間で集中して取り組めば、独学のほうがはるかに成果が上がるのです。

独学で大切なのは、自分のライフスタイルに合わせて学習計画を立てることです。

計画を立てる際はあれこれと詰め込むのではなく、自分のペースに合わせて毎日取り組めるスケジュールを組みましょう。

 

長く勉強を続けていると、モチベーションが保てず、投げ出したくなることもあるでしょう。そんなときはしばらく勉強から離れてみるなど、自分に合った方法で続ける努力をしましょう。

楽しく最後まで続けられる勉強法さえみつかれば、必ず結果はついてきます。あきらめず、自信を持って「宅建」の勉強に取り組みましょう。
宅建に独学で挑戦する場合の勉強時間はどれくらい必要でしょうか?
Q.宅建に独学で挑戦しようと思っています。
勉強時間はどれくらい必要になるでしょうか?

 

A.普通程度の学力の方が普通の学習方法で取り組んで300時間ぐらいの勉強時間が必要になると思います。

 
ただし効率的な学習方法をとれば、200時間程度までは短縮することができます。

 
ご自身の学力にあまり自信がないとおっしゃっている点が気になります。

 基礎学力が低い方の場合、自分で宅建のテキストや過去問を読んでも、ほとんど意味がわからないということもあるようです。

 
そういう方が、独学を選んでしまうと、たとえ500時間勉強しても合格できないということにもなりかねません。

 
ですので書店などでテキスト等を読んでみて、自分が独学でも合格を目指せるのか否かを冷静に判断されることをお薦めします。

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2012年2月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:宅建勉強法

宅建試験、合格体験記(2)

過去問の活用で合格しました。

   
私は去年、宅建の学校に通いましたが、宅建試験に5点足らず、31点で不合格でした。
今年、宅建を勉強するにあたって、学校に通うのではなく、新しい形で挑もうと考えました。

独学は不安があるので、ネットで探していたところ、目をとめたのが、
この講座でした。1日30分のネーミングと返金保証にひかれました。

お金を返してもらうのが目的ではなく、返金保証をいうのはよほどの自信があるのだなと正直思いました。
テキストが送られてきたとき、学校のときより、少ない教材に大丈夫かなという思いでした。

しかし、問題から勉強する方法に興味を持ち、楽しく学習できました。
メールでの質問を1週間に1回以上送るのは意外に大変でしたが
親切にお答えくださり、大変感謝しています。
私は本テキストと、先生にすすめていただきましたLECの出る順宅建ウォーク問過去問題集だけを
教材に勉強しました。

また、私は試験になれるため、7月31日から、本試験2週間前の10月2日まで、
6回の模擬試験を受けました。
点数は28点から32点で、いずれも合格予想点の35点や36点に達しませんでした。
去年も4回模擬試験を受けましたが、30点前後で同じような点数でした。
2週間前の模擬試験は自己最悪の28点。マークミスをしたのか、私の自己採点29点より、
1点少なくなっていました。その時、先生からいただいたメールで、次の3点が印象にのこりました。

①本試験は模擬試験と違う

②本試験問題は模擬試験より良質の問題だ

③本試験の10月16日午後1時にピークに持っていく

試験までの2週間、この三つを頭にたたきこみました。宅建業法を完璧に、過去問の徹底復習をしました。
権利関係、法令上の制限も記憶できるものはなりふり構わず、頭に入れ込みました。
解答の間違いは徹底的に検証しました。自分に自信をつけるための勉強を2週間、自分なりに悔いなくしました。

前日、ミカンとバナナを試験場に持っていこうと思い、昼食は食べずに、試験前にバナナとみかんを食べ、
心を落ち着けました。

私は問題の簡単な宅建業法から解くことにしており、本試験も問26から始めましたが、わからない。
問28もわからない。あせったが、とにかく、マークシートは塗りつぶし、先に行くことにしました。
そうしたら、意外に問題が解け始めました。権利関係も順調に進み、全問マークシートを塗りつぶした後、
問26と問28を自信を持って正解を導き出せたのです。

自己採点の結果は権利関係12点、法令上の制限4点、税その他2点、宅建業法17点、
5問免除3点の38点でした。(のちに問48が没問になり、39点に)2週間前の模擬試験から
10点上乗せでき、本試験で自己最高得点を獲得できたのは、
まさに奇跡だと思います。しかし、その奇跡を呼び起こしたのは先生に教えていただいた前述の3点です。

①アドバイスを受け、模擬試験で難しくて理解しにくい問題は答えの説明をざっと見るだけにとどめ
基本的な過去問の徹底的復習に費やしました。
②過去問を何度も解き、正解となる理由、不正解となる理由を頭の中にたたき込みました。
③数字等の記憶事項は図などを丸ごと記憶し、記憶量を10月16日午後1時にピークに持っていきました。

以上が私の合格した感想です。
   

継続学習で合格できました。

宅建試験はじめての挑戦で、合格できました。
勉強をはじめたのは6月で4か月の期間でしたが、初めは間に合わなければ来年でもいいや位の気持ちでした。

今まで宅建とは無縁だったため、当然のことながら、最初はよく理解できませんでした。
また、このままで合格なんてできるのかと不安になり、あきらめかけた時期もありました。

でもテキストに記されている

①短時間でも毎日継続して勉強する
②不要な知識は勉強しない
③重要項目の反復学習

など、合格するための勉強法を信じて、なんとか試験まで気持ちを維持し継続できました。

この教材は、テキストも充実していると思いますが、マニュアルの受験者の精神的な部分が
適格に把握された合理的な勉強法が、私自身には非常に役立ち、支えになりました。
これが、合格できた一番の要因だったと思います。
ありがとうございました。
   

【ご購入の経緯や興味を持たれたきっかけ】
・今回で3回目の挑戦ですが、昨年かなり自信があったにもかかわらず不合格
従前の勉強方法についても疑問をもっていたところに先生の広告を目にして
すぐに申込しました。

【いつどのように勉強されたか】
・スタートは6月ごろからで、仕事で疲れているため毎朝早く起き学習しました。
毎朝30分~1時間の勉強時間ですが、継続するようにしました。
又民法、法令その他、業法と何回も繰り返し読むようにしました。
読む以外には特にしなかったですが、直前1ヶ月は実力を確認する意味、試験になれる意味でも、
予備校の模擬試験コースに通いました。

【講座についての感想】
・先生のテキストで基礎的な力はついたと思います。
特に民法については、苦手意識がありましたが、お蔭で好きな得意な科目になりました。

【効果を実感したエピソード】
・従前は問題を繰り返し解き、答えを覚えるような学習でしたが、本テキストのお蔭で問題を理解し
解くスタイルに変わりました。民法については特にです。

【数ある教材からこの講座を選んだ理由】
・やはり時間に成約があるサラリーマンには短時間で効果があがるものは魅力があります。
 

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2012年2月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:宅建合格体験記

宅建試験、合格体験記(1)

自分を信じて毎日30分頑張れば、だれでも合格できます。

はじめまして、この度、ようやく宅建合格が出来ました。
少しでもこれから宅建合格を目指す方の励みになればと思い、筆を取らせて頂きました。

私が試験を目指したのは今回で3回目でした。
1回目は、書店で見つけた本をベースに独学で勉強しましたが、
やや気楽に考えていたようで、試験の点数は20点台で惨敗でした。

 

これではいけないと思い2回目は、通信教育の教材を使い34点獲得できましたが
合格には2点足りず不合格でした。

自分の勉強法の何が足りないのかと迷いながら、
どうにかしてリベンジしたいとネット検索していた時に
「1日わずか30分宅建合格プログラム」でした。

このプログラムをはじめてみた時は、
「そんなに簡単に取れるものじゃない」よと疑心暗鬼になっていましたが、
1日30分なら自分でも出来ると思えたことと、また、不合格の場合の
全額返金システムがあったので、迷わずこのプログラムにチャレンジしました。

そして3回目の試験では37点を獲得し、合格する事が出来ました。

このプログラムを通して感じたのが、いいコーチに教われば、自分の可能性は伸ばせる。
そして自分を信じて毎日30分頑張れば、誰でも合格出来ると言う事です。

  

先日合格証書が届きました。本当にこのプログラムを実践してよかったです。

私がこの講座に決めたきっかけは、
1日30分の勉強で合格できるということに惹かれたからです。

昨年は書店で参考書と過去問集を買い、
試験の三か月前から過去問でわからないところを参考書で確認する勉強をしました。

結果は、不合格。

今年は絶対に合格したかったので専門学校を含め色々と探しましたが、
仕事も忙しく、学校通いは途中で挫折するだろう思い、
ネットで参考書を探していたらこの塾を見つけました。

最初は正直怪しいと思いました。

この価格で、しかも1日30分の勉強時間で合格できるなんて
絶対無理だろうと思っていました。

ですが、この教材で合格された方々の体験談を
拝見するうちに、自分も合格できるような気がしてきました。

更に、不合格でも条件を満たせば料金が返金されるという事が決め手になりました。

それだけ自信があるからこそできる条件なのかなと思いましたので。

4月から始めましたが、仕事やプライベートもいままで通りに生活しながら
とにかく毎日30分の勉強だけをなんとか継続しました。

一日30分の勉強は、あまりに負担もないので、
これで大丈夫かと思う時もありましたがとりあえず続けました。

とにかく、効率よく勉強できるような作りになっていたので本当に楽でした。

9月頃から宅建試験の過去問を中心に問題を解くことを繰り返しました。

この時期は、毎日2時間程度勉強をしていたと思います。
それまで毎日30分の勉強癖がついていたので楽に取り組めました。

過去問は過去5年間分を、試験直前まで5、6回は解きました。

先生のオリジナル問題と併用して使っていました。
同じ問題を5回も解くと解き方や背景知識まで覚えてしまいます。

とにかく過去問は暗記するくらい解くことがポイントです。

先日合格証書が無事に届き、
本当に選んで実践してよかったと思っています。

学校に行っていれば10万以上はかかる事を考えると
本当に無駄なお金を使わずにすんだ気がします。
先生には本当に感謝しています。

これから夢であった独立開業に向けて頑張りたいと思います。
本当にありがとうございました。

 

勉強方法のガイダンスを読んで「なるほど」と納得できました。

今は不動産業界の総務として正社員で働いていますが、
宅建には落ちている方が多いようです。

すごいねよくがんばったねとほめられます。

勉強方法以外のことでも、不安になったことなども、

先生にメールで相談し
励ましていただき、感謝しています。

教えていただいた勉強方法で、今後も資格取得に頑張れそうです!!
ありがとうございました!!

宅建は、はじめは大変だけど、覚え始めると面白かったです。
勉強法さえ間違えなければ、受かる確率は高いと思いました。
   

「1日わずか30分」このキャッチにひかれて御社の教材を購入しました。
宅建試験の勉強は以前も挑戦したことはあるのですが、独学での学習はなかなかペースがつかめず、
ついつい苦手な科目は後回しになったりして苦手意識をぬぐい去ることはできませんでした。

そんな時、ネットで宅建の講座、テキスト等を調べていたところ、
この教材に巡り会いました。テキストではランクした過去問が掲載されており、まず問題及び解法テクニックを読み、過去問の言い回しに慣れることができました。

そして、「インプット」で考え方と学習のポイントを把握することができました。
インプットに掲載してある図表は大変わかりやすくまとまっており、特に従来苦手だった民法については、理解することができおおいに役立ちました。

私の勉強スタイルは、職場までの社内での通勤時間を朝、晩利用するものでした。
朝晩合計2時間の社内にて、原則として民法、宅建業法、法令上の制限の各1項目を最低学習することを心がけました。仕事や体調の関係で必ずしも毎日こなすことはできなかったのですが、
そのような場合に備えて土日は月曜から金曜までにこなせなかった項目をフォローするようにしました。

夏前から社内学習をはじめ、テキストにマーカー等でチェックしながら都合3回はテキストを
読むようにしました。前述したとおりアウトプットで過去問の出題傾向をつかむことができたので、
試験1ヶ月前からは別途過去問の問題集を購入し、ひたすら問題を解いて理解を深めることにしました。

問題集にはテキストのアウトプットで既に学習した問題もあったため、より一層効率的に過去問を
学習しながら理解が進みました。

宅建合格マニュアル記載の「1日30分捻出法」は大変参考になりました。
これから試験を受ける皆さんも、時間を捻出し、テキストを読むことを「習慣化」することが合格への
近道だと思います。御社のテキストに巡り会え、無事合格できたことに感謝する次第です。
   

はじめまして、この度、ようやく宅建合格が出来、少しでもこれから宅建合格を目指す方
の励みになればと思い、筆を取らせて頂きました。

私が試験を目指したのは今回で3回目でした。
1回目は、本屋で販売されている教本をとり、独学しましたが、少し楽観しすぎてチャレンジした為、
結果は惨敗の20点台でした。

これではいけないと思い2回目は、某通信教育の教材を使い34点獲得し
某通信教育合格予想ラインぎりぎりで、何とか合格したいという願いも届かず、
2点足りなくて不合格でした。

何が足りないのかと迷いながら、どうにかしてリベンジしたいとネット検索していた時に
出会ったのが、今回の「1日わずか30分宅建合格プログラム」でした。

はじめは、そんなに簡単に取れるものじゃないよと疑心暗鬼になっていましたが、
1日30分なら約束出来るんじゃないかという気持ちと不合格なら全額返金というシステムに
感銘し、このプログラムへのチャレンジを決意しました。

結果、おかげ様で37点獲得し見事合格する事が出来ました。
このプログラムを通して感じたのが、いいコーチに教われば、自分の可能性は伸ばせる。
そして自分を信じて毎日30分頑張れば、誰でも合格出来ると言う事です。

来年は、この達成感を貴方が感じ、筆を取って頂けると信じ、私の体験談とさせて頂きます。
本当にこのプログラムに出会えて感謝しております。
ありがとうございました。
 

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2012年2月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:宅建合格体験記

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